2007年11月 2日 (金)

モーション変化設定の親子関係

モーション変化設定の親子関係に挑戦。

少ないモーション数なら、また分岐が少なければ、親だけでも管理できますね。

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やはりポイントは、今までモーションのIDとフレーム番号を個々に管理、分岐処理していたものを一括して扱えるようになったことでしょうか。これは便利♪

ひと気になるのは、ひとつのsigモデルに複数のmoaを読み込ませられるのかどうかという点。これはモーション数が増えた時に考えなくては。。

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2007年10月30日 (火)

moaの作成

モーションファイル(qua)の読み込みが成功したところで、更に二つのモーションを読み込ませました。無難なところで下記のもの。

・立ち姿勢
・歩く
・ダメージを受ける

読み込んだところで、モーションアクセレータ(moa)をいったん保存。。。

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ふむふむ、アイドリング設定、か。要するに、基本となるモーションですね。

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立ち姿勢の設定ボックスにチェックを入れたらきちんと保存されました。

次は親子関係の設定をするのですが。。

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2007年10月29日 (月)

QUAの移動成分

sig モデルにモーションファイル(qua)を読み込ませたら、いきなりダイアログが!

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なんじゃこれは~~!?

探し方が悪いのだろうけれど、何の設定か分からない。。(汗

Easy3Dでのモーション設定関数にも何も記述はない。。どうしよう。

なれば、当たってくだけろ!

ということで、倍率に1と10を入れて比較してみることに。

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これは歩くモーションのquaを適用したもので、上が倍率1.0、下が10.0。

歩行時に、モデルに若干の上下動を設定しているのですが、その移動量が増されているわけですね。これは何に使えるのかな?まぁ、いいや、そのうち分かる時もあるでしょう。先にいってみよぉーー!

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